2011.8.6 「もしドラ」と大阪/神戸美少女図鑑がコラボ
2011年9月6日 火曜日
『もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら』(岩崎夏海 著 通称:「もしドラ」) の主人公みなみのキャラクターと
大阪美少女図鑑/神戸美少女図鑑の美少女モデルを起用したコラボ広告が
阪神梅田駅大階段エスカレーター横壁面 期間:2011年8 月6 日~8 月20 日
阪神本線ADトレイン(車両一両を広告ジャック) 期間:2011年8 月10 日~8 月16 日
ほか、大阪、神戸を中心とした書店店頭に!!





2010年10月10日開催の三宮コレクションの模様を
神戸新聞がとり上げてくださいました。

神戸でファッションショー
地元モデルら商店街彩る
商店街を舞台にしたファッションショー「三宮コレクション」が10日、神戸市中央区の三宮センター街などであった。
プロのほか、県内の一般女性を取り上げたフリーペーパー「神戸美少女図鑑」のモデルらも登場し、買い物客らは足を止めて見入っていた。
オシャレな街三宮の魅力を発信し、活性化を図ろうと三宮プラザ名店会と三宮センター街1丁目商店街振興組合が企画し、2回目。
神戸マルイやクレフィ三宮など周辺の商業ビルで営業する店舗も衣装提供に協力した。
「美少女図鑑」は新潟県で始まり、全国に広がった。
「神戸―」は去年10月から計3万冊を発行している。
ショーでは、流行のポンチョを羽織った女性や、カーキ色やベージュ色のコートに身を包み、ファーなど小物で飾ったモデルがカーペットを歩き、歓声が上がった。
友人と訪れた同市灘区の会社員佐藤あゆみさん(30)は「気軽に見ることができ、ショーが身近になった。
モデルが着けていた小物を近くで変えるのもすてき。
今からブラブラして探してみます」と話していた。


女の子個々のナチュラルな魅力を引き出した写真&誌面デザインで、神戸の女の子たちから熱い支持を集めている「神戸美少女図鑑」。
創刊は2009年10月1日。
各号ごとにそれぞれ設けたテーマやコンセプトに沿って、クオリティの高い誌面を作り上げるのが持ち味。
製作スタッフの合言葉は「地元・神戸の活性化」。
その趣旨に賛同するトップヘアサロンとの信頼関係をベースに、誌面だけでなく、イベント活動なども精力的に行う。
また、女の子を撮影するロケーションにも強くこだわり、地元との連携を深めることで、通常では撮影できないような特別なスポットでの撮影も数多く実現させている。
神戸の女の子たちの魅力はもとより、神戸そのものの魅力を再発見できるフリーペーパーを目指す。
次号Vol.3は10月1日発行予定。
2010.8.29 朝日新聞掲載
2011年9月2日 金曜日
2010年10月10日開催の「SANNOMIYA Colection」が
朝日新聞(近畿エリア版)にてとり上げられました。


愛着の神戸 笑顔でPR
明石市の団体職員木村真理子さん(23)は「三宮コレクション」でモデルを務める予定だ。
会場がセンター街で観客と近く、「モデル歩き」も未経験。
「普段買い物に行ってる場所でショーができるなんて。緊張しそうですが自信を持って笑顔で」と意欲的だ。
地元の素人女性が被写体になるフリーペーパー「神戸美少女図鑑」に応募し、モデルを始めたばかり。
街並みやファッションがおしゃれな神戸への愛着は強まるばかりという。
「神戸っていいなともっと多くの人に思ってもらいたい」
2010.6 美少女図鑑とコカ・コーラ「LOVE BODY」がコラボ
2011年8月31日 水曜日
神戸美少女図鑑の美少女モデルたちが
ファッションショーに出演しました。

センター街がステージ
地元モデルら軽やかに
神戸・三宮センター街を舞台にしたファッションショー「SANNOMIYA Collection 2010 S/S」が22日開かれた。
長さ270メートルの赤いカーペットを敷き詰めた「ランウエー」が登場し、華やかな装いに身を包んだ地元の女性モデルたちが軽やかにウォーキングした=写真=。
8度目となる「神戸ファッションウィーク2010春夏」の目玉イベントの一つ。
同センター街や百貨店などに出店する約40ブランドが協力し、最新のコーディネートを提案した。
ショーには、地元女性がファッションや地域の魅力を発信するフリーペーパー「美少女図鑑」のモデルも参加し、春らしく明るい色のスカートなどを披露。
買い物客らの目はくぎ付けになり、「かわいい!」「私もあのスカートが欲しい」などと歓声を上げていた。
神戸の都心商業を考える会講演会にて
弊社社長柳本峻明が講師を務めました。

フリーペーパーで地域の魅力を発信
神戸の都心商業を考える会講演会
11月17日、神戸都心の商店街や大型商業施設、ホテル等で構成する「神戸の都心商業を考える会」は、
「幻のフリーペーパー神戸美少女図鑑~地域の活性化を願って~」をテーマに公演を開いた。
「神戸美少女図鑑」とは、神戸在住の一般の女性がモデルとして登場するフリーペーパー。
去年10月に創刊号として2万部を発行し、市内の大学や大手スーパーなどに設置したところ、
人気が沸騰し、約1週間で品切れとなった。
ヘアスタイルやメークは神戸の美容室が腕をふるい、神戸の街角で、プロのカメラマンが撮影することが特徴で、
ブライダル等の撮影やデジタル映像制作を手掛ける柳本氏が、自身の写真撮影技術や美容室などとのネットワークを生かして発行に踏み切った。
柳本氏は、「神戸の魅力を発信するため、撮影場所には、ハーバーランドのモザイクや垂水の商店街、須磨の衣掛公園など、身近な場所を選んだ。
一時的な集客目的のフリーペーパーと一線を画し、写真集としても通用するクオリティーの高い内容を目指している。
また、技術を披露できる場として、美容室のスタッフのレベルアップにも期待している」と述べ、
今後の展開について「大学生と連携した企画やファッションイベントなどを検討していきたい」と語った。

ミナト美少女 発信
モデル登録500人超
神戸の女の子をモデルにした無料のファッション写真誌「神戸美少女図鑑」が今月創刊された。
「街を歩くおしゃれな普通の女子」を通して神戸の魅力を発信し、地域活性化につなげようとする試みだ。
すでに500人以上がモデルとして登録したといい、新たな神戸の名物になりそうだ。
美少女図鑑と名のつくフリーペーパーは02年、新潟で初めてお目見えした。
その後、各地の企業がライセンス契約に基づいて次々と発刊し、品切れが相次ぐほど人気が高まった。
神戸美少女図鑑の創刊号は2万部発刊。A5版72ページ、フルカラーで、三田市の映像製作会社「デルタット」(柳本峻明社長)が手がけた。
公募でモデルとして選ばれた女子学生や女性会社員ら役40人が最新のファッションに身を包んだり流行の髪形をしたりして、旧外国人居留地やメリケンパークといった神戸ならではの場所のほか、県内各地の名所で思い思いのポーズをとっている。
カメラマンでもある柳本社長が自ら街に繰り出し、シャッターを切る。
編集長は三木市出身の尾崎有希さん(32)が務める。
モデルの衣装やメークに協力した地元の洋服店やヘアサロンなどの協賛企業が、美少女図鑑に広告を出すことで運営する。
尾崎さんは「神戸にはいろんな個性を持ったきれいな女の子がたくさんいる。そうした女の子を演出する協賛企業と一緒に、神戸の魅力を伝えることができれば」と目を輝かせる。
発刊は年2回で、次号は4月1日。
創刊号は県内の大学や商業施設、書店などに置いたが、わずか1日でなくなった所もあるという。
デルタットは息の長い誌面づくりと地域貢献に向け、協賛企業やクリエーターを募っている。
問い合わせは同社(078-271-1040→079-567-0802)へ。

県内美少女に注目!
フリーペーパー配布開始
県内の一般女性をモデルにしたフリーペーパー「神戸美少女図鑑」=写真=の配布が今月から始まり、注目を集めている。
県内の大学やカフェ、サロンなどに置いているが、すでに品切れとなった場所もあるという。
尾崎有希編集長(32)は「神戸の代表的なフリーペーパーとして根付いてほしい」と話している。
冊子は平成14年に新潟で発行した「美少女図鑑」の兵庫県版。
姫路城(姫路市)や諏訪山公園(神戸市)など撮影場所はすべて県内で、県在住の8ヶ月~20歳代の“美少女”約40人をモデルに撮影。
兵庫の魅力を発信するのがねらい。
7月に創刊準備号を発行後、ファッションショーやモデル登録会などイベントを開催したところ、モデルへの応募者は1000人を超えたという。
今後はブライダル版など別冊の発行も予定。
来年2月1日には読者参加型のイベントが計画されている。
冊子は神戸女学院大(西宮市)やモザイク(神戸市)などに設置しているが、早くも品切れとなっている場所もある。
A5版、72ページ。2万冊限定で春と秋の2回発行で、次回は4月1日発行予定。
問い合わせはデルタット(078-271-1040→079-567-2802)。






























































